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第5回 インターフェックス 大阪
医薬品/化粧品/洗剤 研究開発・製造技術展

多数の方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。

2019年2月20日(水)〜22日(金)の3日間、インテックス大阪にて開催されました「第5回 インターフェックス 大阪 医薬品・化粧品・洗剤 研究・製造技術展」に出展いたしました。

当社ブースでは「医薬エンジのベストパートナー。」をテーマに、大成建設の新たなチャレンジとして力触覚遠隔操作システムや培養液充填システム等をセミナー・タッチパネル・実機の実演、操作を通じてご紹介致しました。
特に力触覚伝達遠隔操作システムについては、同日プレス発表も行われ、大変多くの方にご来場頂きました。

6つのセミナーテーマ

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  • 力触覚伝達遠隔操作システム
  • 接着細胞培養の中規模プロセスの構築
  • 最新PIC/S動向と日本へのGDP導入に向けて
  • データインテグリティを確保するには
  • 医薬品施設計画のポイント
  • 最新の省エネ技術の紹介
展示実機
  • 培養液充填システム(協力:四国計測工業株式会社)
  • 細胞治療研究向け閉鎖系自動細胞調整システム(協力:GEヘルスケア・ジャパン株式会社)
  • 力触覚伝達遠隔操作システム(協力:株式会社EXAWIZARDS)
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また、最新の医薬品製造施設で様々なニーズに対応した事例をビデオ上映でご紹介し、多くのお客様の注目を集めました。

大成建設は、建設力とエンジニアリング力をあわせ持つ総合力で、これからも高品質の医薬品施設を実現してまいります。ぜひご相談ください。

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事例ライブラリ[ものづくりの施設]

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